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“tradinglite”でフットプリントチャート入門!Plofile編【BTCFX】

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“tradinglite”でフットプリントチャート入門!Plofile編【BTCFX】

こんばんは、Guaranaです。
tradinglite記事第三弾です。
今回はフットプリントチャート(footprint charts)。さらに言えばProfile(以後フットプリントはProfileのことを指しています)についてまとめていきます。

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TradingLiteってなに?Tradingviewと何が違うの?

Tradingliteについてまだ知らない方は下記記事も参考にしてください。

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フットプリントとは?

フットプリントを使用すると、さまざまな価格ポイントでの市場の買いと売りの圧力を観察できます。

フットプリントでは具体的に

  • いつ
  • 価格帯
  • 取引量

これらの情報を見ることが可能です。
Profileには通常モードとDeltaモードの2つがあるのでそれぞれご紹介します。

フットプリントの概説

通常モード

フットプリントはこんな見た目です

btcフットプリント(footprint)の見方
フットプリントはこんな感じ

実際の画面だとこんな感じです。いろいろ書いてて最初は「???」って感じだと思うので一つ一つみていきます。

フットプリントの設定

チャートの設定は以下のようになっています。

フットプリント(footprint)の設定
チャートの設定

Ticks Per Rowの項目でフットプリントの各行の数字を構成する価格の幅を決めることができます。

フットプリントの見方

フットプリント(footprint)高値安値始値終値
見方1

まずは定番の4本値(始値終値高値安値)がそれぞれ表示されています。
これに加えてそれぞれの価格帯に売買の量が表されています。

フットプリント(footprint)出来高

ピンクの線と緑の線で示した数字がその価格帯での市場での売り買いの量です。この取引量に応じて中央のヒストグラムが変化します。これによってローソクの中のどの部分で取引が活発に行われているかを可視化することができます。

Deltaモード

フットプリント(footprint)Deltaモード
Deltaモード

Deltaモードでは先ほどの通常モードで左右に表示されていたボリュームが一つになっています。
これは売りのボリュームから買いのボリュームを引き算することによって算出されていて、Deltaモードでは市場での売りまたは市場での買いのどちらが優勢であるか、およびその値がわかります。

まとめ

今回はフットプリントProfile編でした。次回はCluster編を書きたいと思います。
水平線以外の板という武器を手に入れて大きな利益を得ませんか?

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以上。

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